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前の記事 その後
朝の某情報番組で
チラッと見ただけだから勘違いもあるかもだが

下の記事の画像には写ってないけど左側に
払戻開始年月日の半年くらい前の日付があって
それが、07-02-XX(忘れ)くらいだったんだけど・・・



Ω<その日付が郵政民営化に変わる 07-07-31以前のものだと
   既に口座は消滅して国庫に流れてる可能性があるんだよ!

ΩΩΩ<ナンダッテー!?





結果:額面 + 25%程(利息分) 払戻しされました(゚∀゚)ラヴィ!!

あと数年取引がないと
上記のように国庫に流れてしまう状況だったみたいですが






以下、たらりとしながら観てたDVDリスト(その11)
興味の無い人はスルー推奨





息もできない ★★★★★ 2008年 韓国
http://www.youtube.com/watch?v=UwVmV6-N2mU
キム・サンフンは子供の頃のある出来事により、総てのものを愚弄する破滅型の男として育った。
彼は友人マンシクと始めた暴力取り立て屋として日々を送る。
そんなサンフンがある日、女子高生(ヨニ)と出会い、口論をきっかけにお互い不思議な感情を抱き育むようになっていく――
(Wikiより引用)

押し込めていたのか、気が付かないフリをしていたのか
ある事件がきっかけで 自分の本心が分かってしまい はち切れそうになるが
打ち明けられる人も居らず、たまたま知り合った&年も離れた女子高生だけど
自分に似た何かを感じたのか 自分の弱さを見せてしまうシーンなんかは切なさMAX

関係ないけど某ツ○ヤで、これがラブストーリーの棚に置いてあって吹いた
ラブストーリーというよりドラマの方だろう



必死剣 鳥刺し ★★★☆ 2010年 日本
http://www.youtube.com/watch?v=exbsLMuNsZo
東北の小藩・海坂藩。
藩主・右京太夫は側室・連子に入れあげ、彼女にそそのかされるまま奢侈を重ねていた。
これを見かね諫言した重臣は切腹に追い込まれ、百姓一揆が勃発するなどして藩内は乱れるなか、
妻に死に別れて間もない藩士・兼見三左ェ門は殿や他の藩士たちが見守る中で連子を刺殺する。
藩主の悪政を改めることを意図した、確信犯としての行いだった――
(Wikiより引用)

事件と、その事件に至った経緯の改装と 事件後の様子を描いた序盤から中盤までは
結構引き込まれるし良かったんだけどな
一対一で切り合うシーンがあるが、間合いが近すぎて個人的には緊張感が無く感じてしまったし
多対一のシーンでは、時代劇にありがちな 体勢が崩れても待ってあげる的な・・・
まあ、同僚であり仲間を 命令であれ殺せと言われて やれるか?という脳内補完は出来なく無いが

池脇千鶴の泣き顔がブサイクすぎてワロタ・・・



グラン・トリノ ★★★★★☆ 2008年 アメリカ
http://www.youtube.com/watch?v=7Ld2E3ZEEAM
フォードの自動車工を50年勤めあげたポーランド系米国人、コワルスキーは、愛車グラン・トリノのみを誇りに、日本車が台頭し東洋人の町となったデトロイトで隠居暮らしを続けていた。
頑固さゆえに息子たちにも嫌われ、限られた友人と悪態をつき合うだけの彼は、亡妻の頼った神父をも近づけようとしない。
コワルスキーを意固地にしたのは朝鮮戦争での己の罪の記憶であり、今ではさらに病が彼の体を蝕んでいた――
(Wikiより引用)

頑固なじじいと少年が共に過ごすことによって、次第に心を通わせていく――な典型的なストーリー

主演がこちらもクリント・イーストウッド&同じようなストーリーの
頑固なトレーナー(カットマン)と女性ボクサーの話のミリオンダラー・ベイビーよりか救いがあるし、笑える部分もあるので こっちのがお勧めしやすいな
少年の姉が魅力的に描かれているのも 後の伏線というか、
コワルスキーの心境にシンクロするような 心を揺さぶられる大きな要因となっている



オーケストラ! ★★★★ 2009年 フランス
http://www.youtube.com/watch?v=jyxtWUsvBBM
ロシアで劇場清掃員として働くアンドレイは、かつては天才指揮者として知られていたが、共産主義政府によるユダヤ人排斥政策によって楽団を追われた過去を持っていた。
そんな彼はある日、パリの劇場がキャンセルした楽団の代わりとなるオーケストラを探しているという情報を得る。
音楽界復帰のチャンスと思った彼はかつての仲間達を集め始める。
(Wikiより引用)

才能があり、音楽をずっと続けていたとしても プロの楽団には敵わないだろうに、
練習もリハーサルもせずコンサートし 大成功を納める程甘い世界じゃないと思うけどツッコんじゃいけない



クロッシング ★★★ 2008年 韓国
http://www.youtube.com/watch?v=ZA4H2O7D1qQ
2002年、脱北者25人が中国当局の警備をかいくぐり、北京のスペイン大使館に駆け込んだ事件をモチーフにしており、4年間の企画・製作期間を経て公開された。
家族のために薬と食糧を求め北朝鮮を去った父と、父を探しに出た11歳の息子の切ないすれ違いを描く。
(Wikiより引用)
 
ドキュメンタリーのような生々しさは無いが、
北朝鮮の実情をよく捉えているんじゃないかな
実際はもっと酷いような気もするが



個人的な評価を★1~7で記載
☆ 0.5 的な

(゚Д゚)y-~~
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