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金環 じゃない 日食 +その13
もうネタの鮮度としては古すぎですn

そして、画像も無いですよっと…



ちゃんとした日食グラスなんてものは無く
遮光出来そうな、それっぽいのがあったけど
怪しかったのでチラッとだけしか見てませんけどД


そして、今日はラブレターの日らしいです
密かに想いを寄せる人が居る方は、
メールででも「月が綺麗ですね」とでも送ってみては如何でしょう なんてねД



以下、くるりとしながら観てたDVDリスト(その13)
興味の無い人はスルー推奨







作品名   お勧め度   公開年   製作国


キック・アス ★★★★★☆ 2010年 アメリカ
http://www.youtube.com/watch?v=0DUfQqR-Gk4
デイヴ・リゼウスキ(アーロン・ジョンソン)は、コミックのスーパーヒーローに憧れるギーク少年。
誰もヒーローになろうとしない事に疑問をもった彼は、自分で本物のヒーローになろうと思い立ち、
ネットで買ったスーツを着てヒーロー活動を開始する――
(Wikiより引用)

何処か抜けてる主人公なんだけど共感できたり
現実にはありえない話だけど ありえそうかと思わせるストーリーは上手い
でも、見所はやっぱり ヒットガールのアクションかな
銃の弾倉を換装するシーンが格好良くて特に印象に残ってる



陽気なギャングが地球を回す ★★★★ 2006年 日本
http://www.youtube.com/watch?v=5K5nQ8iNZMM(予告編では無いかな)
ロマンはどこだ!?
人間嘘発見機、演説の達人、天才スリ、そして正確な体内時計を持つ女。
この4人の天才達は「人を傷付けない」ことをポリシーとする銀行強盗だった。
その戦歴は百発百中……のはずが、思わぬところで誤算が生じ、せっかくの「売り上げ」を逃走中の現金輸送車強盗犯に横取りされてしまう事に。そこで彼等は奪還に動こうとする。
(Wikiより引用)

伊坂幸太郎原作の映画 これは何作目なんだろう

原作を読んだ友人(映画は観てない)によると
キャラクターの言い回しなんかが秀逸で、
その辺の面白さが映画で表現するのは難しいんじゃないんだろうかという話

まあ、それぞれのキャラクターは面白いが
話の展開としたらオチが容易く想像出来るね



パラノーマル・アクティビティ ★★★☆ 2009年 アメリカ
http://www.youtube.com/watch?v=c4FmtZq08OI
同棲中のカップル、ミカとケイティーは夜な夜な怪奇音に悩まされていた。
その正体を暴くべくミカは高性能ハンディーカメラを購入、昼間の生活風景や夜の寝室を撮影することにした。
そこに記録されていたものとは…。
(Wikiより引用)

過去にBlogに書いたPOV(主観撮影)映画2作品に比べ、手ブレを気にする場面も特に無くPOVにしては見やすい
公開当時の恐怖を煽るようなTVCMを思い出すと めちゃくちゃ恐い映画なのかと思わされるが、それほどでもないな



西の魔女が死んだ ★★★ 2008年 日本
http://www.youtube.com/watch?v=xm7lq9vBW8E
まいの元におばあちゃんが危篤だと連絡が来る。
おばあちゃんの家に向かう車の中でまいは、おばあちゃんと過ごした2年前のことを思い出す。

まいは中学校に入学したばかりの頃、不登校になってしまい、しばらくの間、おばあちゃんの元で2人で暮らしていた。
そこで、まいは「魔女」になるための修行をすることになる。
その修行は、「なんでも自分で決めること」だった。 そうしてまいは「魔女」になるための修行をすることになった。
(Wikiより引用)

原作を読んだ事は無いので、どんなストーリーなのかは知らなかった
少年(少女)が身の回りの(見ず知らずの)大人と心を通わせたり、成長を描く作品にはハズレが無いと思うけど
この作品は…可も無く不可も無くといった感じ
大きな山場的なものは感じられず、淡々と話が進んでいくので もう少し何かあっても良かったんじゃないかと思う



アドレナリン ★★★ 2006年 アメリカ
http://www.youtube.com/watch?v=h9DDIdaA7GA
殺し屋シェヴ・チェリオスは、中国系マフィアのボスを仕事で殺したことの報復として、別の殺し屋ヴェローナからペキン・カクテルという合成毒を注射されてしまう。
チェリオスが助けを求めた馴染みの闇医者ドク・マイルスは間の悪いことに旅行中で、毒の影響の進行を阻むにはアドレナリンを摂取し続けなければならないと電話で教えてくれる。
それには運動したり危険や性欲によって興奮状態を保って自力分泌するか、合成アドレナリンを摂取するしか方法がない――
(Wikiより引用)

設定である、アドレナリンを常に出し続けてないと死に至る。というのが、分かり辛い
目で見て分かるものではないので仕方ないが、アドレナリンが出てそうな場面なのにフラついたりと、その辺を分かりやすく見せられると 納得できるし 説得力が増すんじゃないかな



パピヨン ★★★☆ 1973年 アメリカ、フランス
http://www.youtube.com/watch?v=QYaUA0O8wd8
胸に蝶の刺青をしていることで“パピヨン”と呼ばれた男が、1931年に無実の罪で終身刑となったものの、脱獄に成功し、後にベネズエラ市民権を取得したというアンリ・シャリエールの伝記小説を映画化したもの。
(Wikiより引用)

脱獄する理由にもっとドラマチックさが欲しかったかな
主人公の背景をもっと描くことによって、感情移入しやすくなるんじゃなかろうか





個人的な評価を★1~7で記載
☆ 0.5 的な

(゚Д゚)y-~~
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